ダウンショットリグの革命児

      2018/09/17

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Photo by the fishing wire.com

こんにちは!店長の小山です!

本日は海外サイトより、”ElaZtech Ideal for Dropshot Rigs”という記事を引用してご紹介いたします。

引用先:thefishingwire.com”ElaZtech Ideal for Dropshot Rigs”by David Walker SEPTEMBER 12, 2018(海外サイトです)

 

当店でこれまでよく釣れるワーム、リグということでオススメさせてもらっております「ネッドリグ」ですが、皆さんはもうお試しいただけましたでしょうか。

ネッドリグというのはマッシュルーム形状のジグヘッドに高浮力のワームを付けることでボトムで立ち、ポーズ中にユラユラと誘うというのが特徴の新しいリグなのですが、これについては詳しい記事がございますのでそちらをご参考いただくとしまして、

アメリカでブレイク中!NED RIG(ネッドリグ)とは!?
アメリカでNED RIG(ネッドリグ)なるものが流行っているのをご存知でしょうか!?ここ2~3年で、どうやらスモールマウスバスに効くリグということでブレイクしています。スモールマウスバス用ということで日本にはあまり入ってきません…。しかし、ラージマウスバスにも絶大な効果があるはずです!

このネッドリグに使われるZ-MANのワーム全体的に言えることなのですが、特徴はなんと言っても「素材の違い」というものがあります。Z-MANが開発しましたこの特殊素材は、その名もElaZ Tech(イラーズテック)と呼ばれ、それは先に申しました通り、高浮力であるということに加えまして、高耐久であるという特性を持っています。

これにより、最近ではネッドリグ専用ワームだけでなく、さまざまな用途に使えるワームがZ-MANから続々と発売され、どれも好評を得ているようです。

この記事は、アメリカのゲームフィッシング専門メディア「The Fishing Wire」の記事で、バスマスターエリートプロのウォーカー・スミス氏がZ-MANのワームのダウンショットリグでの有効性を解説してくれています。

なぜ、この素材がダウンショットに向いているのか、ぜひ読んでみてください。ちなみにこちら、100%Z-MAN製品の宣伝記事でございますので、お気に召さない方はスキップして下さいませ。

 

ダウンショットにZ-MANワーム

Roughly twelve years prior to his top 5 finish at the recent Bassmaster Elite Series event at the St. Lawrence River, professional angler David Walker cast his first ElaZtech® bait.

At the time, Walker and a number of his colleagues viewed the new material mostly as a fad, a bait trend that wouldn’t last. Turns out, with an increasing number of victories to its credit, the “alternative” softbaits might be more analogous to high-performance superlines and the way anglers once viewed them relative to monofilament.

“When I first fished some of the early ElaZtech baits, I remember having a hard time believing how soft and yet how durable they were,” recalls Walker. “It took a bit of experimenting with rigging, and trying the different shapes and bait styles. But pretty much right away I realized just how deadly these baits could be—particularly as a jig or swimbait trailer.”

For Walker and other anglers, however, the big revelation occurred following early trials with a dropshot rig. “The more you fish ElaZtech on a dropshot, the more you appreciate just how much the baits elevate your game. I mean, you’re not supposed to do things like catch over a hundred bass on a single softbait.”

Interestingly, it wasn’t until 2017 that Z-Man— the principal ElaZtech innovators— released their first dropshot-specific bait. A collaborative design by company confidants, biologists and industry insiders, the Trick ShotZ™ exhibits several radical qualities.

“We knew ElaZtech’s unique characteristics would translate into a truly special dropshot bait,” said Lonnie King, fishing writer and co-designer of the Trick ShotZ. “With ElaZtech, it was possible to sculpt an ultra-refined profile—including a paddle tail, distinct ribs and a thin caudal peduncle— without any worries about fragility. The bait’s super soft, slim anatomy would make it move and articulate like mad. We also wanted to pack the bait with salt, yet maintain buoyancy. The material itself allowed us to do things with the Trick ShotZ that would have been impossible with traditional PVC.”

Not surprisingly, Walker’s initial impressions of the bait were dead on. “It’s almost inconceivable that you can call out the most desirable traits of a dropshot presentation and get them all in a single bait.”

プロアングラー、デビッド・ウォーカーは、先日行われたセントローレンスリバーでのバスマスターエリートシリーズの試合でトップ5に入る12年前に、はじめてElaZtech®のルアーを投げました。

当時、ウォーカーとその仲間の多くは、この新素材を単なる流行の一過性なものと見なしていました。今や高い評価を得ているスーパーラインも、アングラーからナイロンラインと比較されたときに起きたことに似ていたかもしれません。

「最初にElaZtechのルアーで釣ったとき、なんと柔らかくて、なんでそれで耐久性があるのかと思ったのを覚えています」と、ウォーカー氏は振り返ります。 「様々な形のワームやリグを使って、バイトがあるまで検証作業をしてみました。しかしすぐに、私はこれらのルアーが、特にジグやスイムベイトヘッドのトレーラーとして有効であるということを実感しました。」

しかし、ウォーカーや他の釣り人たちは、ダウンショットリグでの実験に取り掛かった時、大きな衝撃に襲われました。「あなたがダウンショットでElaZtechを使って釣るほど、このルアーがあなたの釣りをどれだけ高めてくれるかを理解できることと思います。つまり、まさかひとつのワームで100本以上のバスを釣ることができるなんて思われないだろうということです。」

興味深いことに、ElaZtechの開発者であるZ-Manが最初のダウンショット専用ワームをリリースしたのは2017年になりました。企業関係者、生物学者、業界関係者によるコラボレーションデザインのTrick ShotZ™(トリックショットZ)は、いくつかの基本的な性質を持っています。

「ElaZtechのもつ独自の特徴は、本当に特別なダウンショット用ワームになることが分かっていました」と、トリックショットZの共同設計者であり釣り作家のロニー・キングは語っています。 「ElaZtechを使用することで、壊れる心配をすることなく、パドルテール、腹部のリブ、テールまでの細いくびれを含む超精細さを持つ形にすることが可能になりました。そのワームのものすごい柔らかさ、スリムな構造は、それを動かしたとき、間違いなく夢中になってしまうでしょう。私たちはまた、ワームを塩入りにしつつ、浮力も維持したいと考えました。これまでのPVC素材ではできなかったことが、Trick ShotZの素材でやることができるようになりました。」

驚くことではありませんが、ウォーカーのこのワームに対する第一印象はどんぴしゃでした。 「ダウンショットでのプレゼンテーションで最も望ましい特性を持っており、なおかつ1つのワームで多くのバスを釣ることができるなんて信じられません。」

 



アクション

The most advantageous element of a successful dropshot rig, bait movement is a direct reflection of shape and the material itself; specifically, relative thickness and softness of the plastic. “It’s easy to get a large bait to move underwater,” Walker observes. “But finding small, 3 or 4 inch baits that aren’t rigid, and those that articulate, wiggle and swim is really rare.

“At the (late August) St. Lawrence event, I used a Z-Man Trick ShotZ and continually marveled at how beautifully it moved underwater. This bait shimmies and looks super lively. Smallmouth bass simply can’t say no to it; it’s like ElaZtech is their Kryptonite.”

これまでに成功しているダウンショット用ワームの最もアドバンテージとなっていた要素は、形状と素材自体のダイレクト感です。 具体的には、素材の相対的な厚さに対する柔らかさです。 「大きなワームを水中で動かすということは、簡単なのです。」とウォーカー氏は観察します。 「しかし、3~4インチの小さなワームは固くなってしまい、しっかりとアクションし、泳ぐものを見つけられるかは本当にまれなのです。」

「8月下旬のセントローレンスリバーの試合で、私はZ-Man Trick ShotZを使用しましたが、水中で美しく動くさまに絶えず驚かされました。 このワームはきらきらとしてとても活発に見えます。 スモールマウスバスはこれに抗うことはできません。 ElaZtechは私のスーパーヒーローです。」

Z-Man Trick ShotZ/Photo by the fishing wire.com

 

浮力

Rare among softbaits, buoyancy and flotation, like softness, actually generates action. Because so few dropshot baits rise up and elevate the rig at rest, many anglers don’t even acknowledge this powerful property. Pro angler Luke Clausen, however, recognized this quality in ElaZtech baits, early on.

“Think of what your rig looks like with a sinking bait,” Clausen suggests. “Now compare it to a dropshot rig on which the bait rises up and stays in the strike zone during every pause in the retrieve. The fact baits like the Jerk ShadZ™ and Trick ShotZ sit nose down, tail up on a dropshot rig—actually attempting to float the hook—give your dropshot an incredible fluid, flowing motion as it moves across the rocks. You just get so much more action out of these baits; buoyancy and softness actually work together to show bass something completely lifelike, unique. In my experience with big smallmouths, nothing beats it.”

Mark Daniels Jr., who won the July Bassmaster Elite Series tourney at Lake Oahe, says bait buoyancy actually imparts more action with minimal rod movement. “Each time I stop twitching the rod tip or halt my retrieve and give slack line, the bait floats up and stays high in the water column. So, it’s moving all the time. With current, ElaZtech baits move even more; they’re triggering bites almost nonstop.”

ソフトベイトの中では希少ですが、浮力と柔らかさをもって、アクションに繋げています。ダウンショット用ワームがポーズ中に持ち上がるなどというものはこれまでほとんどなかったため、多くの釣り人はこの強力な特徴を受け入れることができません。しかし、プロアングラーであるルーク・クルーゼンは、初期のころからこのElaZtechのワームの品質を認めていました。

「ダウンショットをリトリーブ中にポーズを入れ、ストライクゾーンにとどめた時、シンキングワームとフローティングワームであなたのリグがどのように見えるか考えてみてください。 実際、Jerk ShadZ™やTrick ShotZなどのワームは、ダウンショットリグではノーズを下げ、テールを持ち上げ、フックすら浮かべようとしながら、信じられないほどの柔らかさで、岩のまわりを動き回ります。浮力と柔らかさは、バスに対して個性的で完全な生命感とアクションを見せることができます。これまで数々のビッグスモールマウスを相手にしてきた私の経験上、これに抗うことはできません。」

レイクオーウでの7月のバスマスターエリートトーナメントで優勝したマーク・ダニエルズ・ジュニアは、ワームの浮力はロッドの動きを最小限に抑えても、より多くのアクションを与えることができると言います。 「ロッドティップでのトゥイッチをやめたり、リトリーブを止めたり、糸フケを出したりするたびに、ワームは浮き上がろうとして水中にとどまります。つまり、それはずっと動いているのです。水流があればElaZtechのワームはさらに動きます。それはほぼ止まることなくバイトトリガーとなっているのです。」

トリックショットZの初期スケッチ/Photo by the fishing wire.com

 



耐久性

Another unheard-of attribute among conventional dropshot baits, ElaZtech offerings such as the Trick ShotZ, Jerk ShadZ and Finesse WormZ™ boast resiliency that’s nearly impossible to comprehend, given these baits’ soft, pliable texture. “When you squish an ElaZtech bait between your fingers, or pinch it with pliers, or stretch it to ten times its length, it doesn’t make sense when it springs right back to its original shape. But that’s part of the material’s magic,” Walker observes.

“This same toughness becomes a huge advantage on the water. At the St. Lawrence tournament, due to the extreme conditions—current, depth, rocks, and constantly pecking gobies—many guys were dragging empty hooks on their drifts. But I could lightly nose-hook a Trick ShotZ or a Finesse TRD™ and fish with total confidence, knowing the gobies couldn’t rip the bait off the hook.”

Walker adds that the resiliency of the material even allows him to wacky-rig baits like the ZinkerZ without use of an O-ring. “I can skin-hook the bait with a 1/0 Neko hook and never have to worry about ripping it. That’s a huge time saver.”

Daniels Jr. tapped a similar trick to separate himself from a field of talented dropshotters on Lake Oahe. “When the bite got tough after a few days, I think I was showing the bass something a little different—a wacky-rigged Finesse WormZ (green pumpkin) on a dropshot with a size 1 Owner hook. The toughness of ElaZtech meant I could lightly hook the bait through the egg sack and get a ton more action out of it. Also, lots of toothy walleyes kept biting the bait, but it wasn’t a factor because they couldn’t tear it up.”

トリックショットZ、ジャークシャッドZ、フィネスワームZ™などのElaZtech製品のダウンショット用ワームは、これらのワームが持つソフトでしなやかであるという特徴のほかに、信じられないほどの弾力を持っています。 「ElaZtechのワームを指でつまんだり、ペンチでつまんだり、10倍の長さに伸ばしたとしても、元の形に戻ります。それはまさに素材の持つマジックのひとつです。」とウォーカー氏は見ています。

「この耐久性は、水中でも大きな利点となります。セントローレンスでの試合では、流れ、深さ、岩に加え絶え間なくワームをついばんでくるゴビィ(エサ取り)がいるという状況のため、多くの人がワームを取られた空のフックを引っ張っていました。しかし、トリックショットZやフィネスTRD™を付けていたため、ゴビィがワームを引きちぎることがないということを知って、完全な信頼を持って釣りをすることができました。」

ウォーカー氏は、この素材の弾力性によって、ZinkerZのようなワッキーワームもOリングを使用しないで使うことができると付け加えています。 「1/0のNekoフックでワームをスキンフックセットし、アクションしても身切れする心配がありません。それは大きな時間節約になります。」

ダニエルズ・ジュニアは、この優れた同様のテクニックを、離れたレイクオーウで活用しました。 「2,3日間にわたりバイトがタフになった時、フィネスワームZのグリーンパンプキンのダウンショットをオーナーフックの#1で使い、バスに違ったアピールをしてみました。 ElaZtechの耐久性により、ワームを軽くチョン掛けで使って多くのアクションを得ることができることを意味しました。また、鋭い歯を持ったウォールアイにワームをかじられ続けましたが、ワームを切り裂かれることがなかったので、何の心配もいりませんでした。」

ダウンショットでバスマスター・エリートのレイクオーウ戦で優勝したマーク・ダニエルズJr./Photo by the fishing wire.com

 

その他について

Clausen, who works dropshot rigs from the Columbia River, Washington all the way east to Great Lakes, calls out the baits’ propensity to absorb scent. “The sponge-like composition of ElaZtech makes it a perfect vehicle for carrying oil-based attractants,” he believes. “Scent is a big deal with smallmouths—and at times, for largemouths, too. I like to squeeze a little Pro-Cure into bait bags prior to hitting the water. Even after 3 or 4 hours of fishing, I can still smell the scent on the bait.”

Clausen sums up the power of the so-called “alternative” bait material: “ElaZtech is the greatest gift to dropshot anglers since the rig was invented.”

ワシントンのコロンビアリバーから五大湖までダウンショットリグを使っているクルーゼンは、このワームは匂いの吸収率が良い傾向があると言います。 「ElaZtechのスポンジの様な組成は、オイル成分のバスアトラクタント(フォーミュラ剤)と相性がいいと思います。」と彼は信じています。 「香りは、スモールマウスやラージマウスに対して有効です。 私は水に入れる前に少しPro-Cureをワームの袋に入れるのが好きです。 3〜4時間ほど釣りをしても、まだワームに香りが残っています。」

クルーゼンは、この素材を次世代を担う素材だと太鼓判を押します。「ElaZtechは、ダウンショットリグが発明されて以来の、ダウンショットアングラーへの最高の贈り物です。」



Z-MAN社について

A dynamic Charleston, South Carolina based company, Z-Man Fishing Products has melded leading edge fishing tackle with technology for nearly three decades. Z-Man has long been among the industry’s largest suppliers of silicone skirt material used in jigs, spinnerbaits and other lures. Creator of the Original ChatterBait®, Z-Man is also the renowned innovators of 10X Tough ElaZtech softbaits, fast becoming the most coveted baits in fresh- and saltwater. Z-Man is one of the fastest-growing lure brands worldwide.

サウスカロライナ州のチャールストンに拠点を置くZ-Man Fishing Products社は、30年近くもの間、最先端の技術と技術を融合してきました。 Z-Manは、ジグ、スピナーベイトなどのルアーに使用されるシリコンスカート材の業界最大手のメーカーとして長く供給してきました。 オリジナルチャターベイト®の生みの親でもあり、Z-Manは有名な10X Tough ElaZtechソフトベイトの開発者でもあり、フレッシュウォーターでもソルトウォーターでも最も活躍するルアーと認められています。 Z-Manは、今、世界で最も成長が著しいルアーブランドの1つです。

 

ElaZtech®(イラーズテック)とは

Z-Man’s proprietary ElaZtech material is remarkably soft, pliable, and 10X tougher than traditional soft plastics. ElaZtech resists nicks, cuts, and tears better than other softbaits and boasts one of the highest fish-per-bait ratings in the industry, resulting in anglers not having to waste time searching for a new bait when the fish are biting. This unique material is naturally buoyant, creating a more visible, lifelike, and attractive target to gamefish. Unlike most other soft plastic baits, ElaZtech contains no PVC, plastisol or phthalates, and is non-toxic.

Z-Man独自のElaZtech素材は、従来の柔らかいと言われる素材よりもはるかに柔らかく、しなやかで、10倍の耐久性があります。 ElaZtechは、他のワーム素材よりも傷や切断、断裂(裂け)などに耐え、業界で最も高いFPB(フィッシュ・パー・ベイト)1つのルアーあたりで釣ることができる魚の数(耐久性)の率を表す)を誇っているため、アングラーは魚がバイトするたびに新しいワームと取り替える時間を無駄にする必要がありません。 この独自の素材は自然な浮力を持っており、目に見えて生き生きとした魅力でゲームフィッシュのターゲットとなります。 ElaZtechは他のワームとは異なり、PVC、プラスチゾル、フタル酸エステルを含まず、毒性がありません。


 

Z-MANのイラーズテック素材のワーム、いかがでしょうか。

柔らかさと強さという、一見すると相反する要素が見事に両立された、素晴らしい素材なんです。

例えば、多くの塩を含ませることによって、ワームの「もろさ」を増し、柔らかさとアクションに結び付け、多くの釣果を得られるというワームは多いと思いますが、よく釣れる半面、浮力と耐久性を犠牲にしていました。

このワームは多くの塩を含んでいながら、浮力と耐久性を犠牲にすることなく、同様の柔らかさとアクションを生むことができます。

もちろん私が、どちらの素材が優れているということはありません。私はどちらの素材も好きなんです。

しかし、これまでになかった素材やアクションといった特徴を持ったワームを使うということは、新しいものに強い好奇心を示すバスという魚を相手にするのにはかなり有効だと考えています。

素材の使い分けや魚の好奇心を刺激して釣るということで、またひとつ釣りの楽しみは増えるのではないかと思います。

現在、メキメキと成長を続け、評価を上げているZ-MAN社とその製品、まだお使いになったことのない方は、この機会に挑戦されてみてはいかがでしょうか。

Z-MAN・トリックショットZ 3.5インチの売場へ行く

 

その他のZ-MANワームを見に行く

 

それでは、また。

 

毎度ありがとうございます!

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